情報商材で儲ける

情報商材で儲ける、と一言でいっても、儲けかたにはさまざまな方法があります。
まずは、

  • お金儲け系の情報商材を購入して、そのノウハウやツール等で儲ける
  • 情報商材を自分で開発して、それを売って儲ける
  • 情報商材をアフィリエイトして、アフィリエイト報酬で儲ける

などがあります。

このなかで、情報商材の開発アフィリエイトのやり方、については、それ系の情報商材がたくさん売っているのでそれを買えばいいわけです。

つまりこの3つは、密接に絡み合っているわけです。

さて、それではそれぞれのデメリットについてご説明します。

まず、情報商材を購入して儲ける

これは、購入時にまず高いお金を払うというリスクがあります。さらには、それがマトモな商材なのかどうか、これを調べる必要があります。また、各種レビューサイトを巡り歩いて情報収集する必要がありますが、

これに時間が結構かかります。

そして、よさそうだと確信して、いざ購入してみても、

ぱり自分には合わなさそうとか自分にはハードルが高い、

と思って手をつけずに終わる、また、実践してみても効果が上がらなかった、これがもっとも時間と金の無駄になるわけですね。

やってみないとただのノウハウコレクターになってしまいます。sho1も購入商材代金が80万を超え頭の中では試行錯誤を繰り返したまま実際に実行することなく止まってしまった時期がありましたorz
さて、それでは次に、

情報商材を開発して儲ける場合について

情報商材を自分で開発して儲ける場合、これは、まず開発の仕方から学ぶ必要があります、これは当然、情報商材の開発の仕方を教えてくれている情報商材を買う必要があったりします。そこでいい商材にめぐり合うことができるかどうか、これに全てかかっています。

もし運よくいい商材にめぐり合えたとして、開発には、相当の時間と根気が必要です。生半可な気持ちではできないと思います。詐欺商材を作って売ってやろうというのであれば話は別ですが、ちゃんとしたものを作るのであれば、やっぱり相当な覚悟が必要でしょう。
そのあとは、各種ASPに登録するための審査に通らなければいけません。そして、自分が開発した商材を売るために、あらゆる努力をしなければいけません。売れなかった場合、情報商材の場合コストはほぼかからないことが多いですが、時間と労力の無駄になります。

つまり、いい物を作り、さらにそれがいいものであることを周知し、売る、その一連のプロセスを頭に描いておかなければいけないわけです。

ただ実際にどういったものを商材のテーマにするかというと「結局アフィリエイトで実際に稼げた!」というノウハウをマニュアル化するのでまずは実績がないと誰も購入してくれません

 

それでは最後に、

情報商材をアフィリエイトして儲ける

情報商材というのは、アフィリエイト報酬が非常に高めに設定されているのが特徴で物販アフィリエイトとは比べ物にならない報酬が

1件の成約で転がり込んできます。

これはなぜかというと、情報商材という市場がマニアックなため、分母が少ないわけです。なので、単価を高く設定しないと、あまり儲からないわけです。

そして、アフィリエイターの方々に頑張ってもらわないと、情報商材は売れません、もともとあやしいにおいがプンプンただよう情報商材業界ですから、購入者も慎重になってます。なので信用の置けるアフィリエイターから買いたいっていうのがあるわけです。

レビュアーとして精力的に活動してるアフィリエイターさんは、結構なアフィリエイト報酬があると思います。そういうアフィリエイターさんは販売者にとってもありがたい存在です。

高額のアフィリエイト報酬を払ってでも、たくさん売って欲しいと思ってるわけです。

だから高額な情報商材は、アフィリエイターに払う報酬込みで値段設定されているようなものなのです。

情報商材アフィリエイトをやるデメリットは、自分がその情報商材の中身を知るためにしらべないといけないこと、また、ライバルがたくさんいるため、差別化を図る必要があること、などがあります。この辺は自サイトのアクセスアップ、中身の充実といったネットビジネスをやる上で基本中の基本を抑えておく必要があります。

⇒アクセスアップを図るには

⇒初心者向けアフィリエイト

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